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恋愛体験団

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2009/03/31 (Tue) 21:59

好きってなんだろうか?

恋愛相談掲示板の方で、
何度かお世話になっているYouと申します。

恋愛相談掲示板で相談させていただいたところ、
こちらに投稿した方が、
皆さまの恋愛観を含めたご意見が伺えるとアドバイスしていただき、
再度こちらに投稿させていただきました。

最近好きってなんだろう・・と考えることが増えました。
というより最近はそのことばかり考えている気がします。。

私には今気になる人がいる・・
正確には気になっていた人がいました。
カッコイイなと思うし、
キスとかしたいなって思うけど、
人として好きかと聞かれると、
相手が年下ってこともあると思うんですけど、
そこまで魅力を感じなくて・・。

あまり接点がない人だったので、
ここ何ヶ月かの間、
頑張って直接関われる機会を作ったのですが、
彼と接しているうちに、
確かに見た目は好きだし性的魅力(?)も感じるけれど、
なんだか気分屋だし、冷たいし、
この人の性格は好きじゃないと気付きました。
そしてそのことに気付くと、
別に彼のことをカッコイイと思わなくなりました。
ちょっとショックだったりもしたけど、
遠くから見てただ憧れているだけより、
彼がどんな人か分かってよかったかなぁ・・と今は思っています。

一方気になる人というわけではないのですが、
(多少気にはなってるかもしれません・・)
年上の男性でこういう人と一緒になったら、
大事にしてもらえそうだし、
幸せになれるのかなぁと、ふと思う人がいるのですが、
でも付き合ってキスをしてとか先のことを想像してみると、
なんというかすごく気持ち悪くて、
生理的に受け付けない感じです。。

昔はカッコイイ=好きというような時期もあったのですが、
今回の件でも実感しましたが、
見た目が好きだからと言って、
性格も好きになれるわけではないという事はよく分かったのですが・・
いつか見た目も性格も両方好きになれるような人が現れるのでしょうか??
それともどちらかを妥協して選ぶべきなのでしょうか??

というかこの質問自体間違っているのかもしれません・・
何かご意見いただければと思います。。
長々とすみません(><)


「好き」とは何ぞや?という問いへ答えようとしたら、そりゃもう大勢が
寄ってたかって心理学、哲学、生物学から美学etc.の観点から意見を、
挙句は禅問答みたいなアレコレを語りまくっても、決定的にコレだ!と
いう定義なんか出てきやしませんって。
ってか、下の方のどこかのスレに僕自身で書いてますが、人が異性を
好きになる感情なんてものは、実に複雑怪奇、かつ不条理な働き方を
するもんで・・・
理屈で把握できたり、または理屈でコントロールできれば世話はない。

だからこそ、ダメ彼氏やダメ彼女へ不平不満を延々とあげつらいつつ
欠点を非難しつつ「でも大好きなんです!」と、僕ら他人へ言われても
どうしようもないようなボヤキが掲示板に連日溢れてるわけでしょう。


> いつか見た目も性格も両方好きになれるような人が現れるのでしょうか??

強いてお答えするなら、そう信じて待つしかないんじゃありません?
現時点でのあなたの思考法に則って納得できるためには、ね。

いずれにせよ、恋愛は2人でするものです。
あなたがいくら誰かの外見と性格を好きになったとしても、その男も
あなたの外見と性格を好きにならなければ、恋愛は成立しない。
異性の外見や性格に対する好みが、男女双方でお互いに合致する
確率は、考えてみればものすごく低いのではないでしょうか。
互いに相手の全てがお気に入りだなんて、本来は奇跡というほどの
巡り合わせなんだろうなぁと感じます。

そもそも人ひとりの性格・資質は、そっと接近して様子を窺うくらいで
真に察せるものじゃありません。
かなり密に1年や2年の交流があった後、やっとどうにかおぼろげに、
ってなものです。
ですから、実際は人の性格の絶対評価などよりはむしろ、なんとなく
ウマが合うとかノリが合うとか雑談して楽しいとか、案外とその辺りの
入り口から情が移っていくと。
ひらたく表現すれば、「相性が良い」というんですかね。
そうこうしてるうち、相手の容姿はことさら好みだとは言わないにせよ、
ストライクゾーンには入っているように感じられてくる。
(もちろん、最初からストライクど真ん中の好みであれば文句なし。)
で、縁があれば付き合いに至ると。
斜に構えた恋愛観や理想云々より、末永く続く関係というのは事実上、
こういう自然な展開が多いのではないでしょうか。
ハナから思い込みの激しい始まりほど、早々に頓挫しがちでしょう。

それに、日頃の僕の持論の一つですが、人の恋愛感情や恋愛観こそ
エゴとご都合解釈の極致ですね。加えて、錯覚の世界もありがちです。
人の性格の評価より相性こそが重要だとの旨、先に書きました。
つまりは相対評価です。
気分屋で冷たいからと、あなたが避けた件の彼。
ひょっとしてもっと深入りをしてたら、彼もあなたにだけは温かく接して
くれたかもしれませんよ。
あくまでも可能性と仮定の話ですが・・・
あなたへだけは温かく優しくなり、他の女性へは、依然として気分屋で
冷たかったりして。
往々にして女性は、「私にだけ!」ってのを常に強烈に求める。
周囲の皆へおしなべて優しく、誰に対しても決して気分屋ではなく温く
応じる男がいるとして、いざその男へ惚れてしまうと、今度は私以外の
女には優しくするな!と言い始めるのが女だ。(笑)

例えば誰へでも分け隔てなく同様の態度で温かく接する優しい性格は
一般には美点と称賛されるはずだが、いったん男が自分の彼氏という
存在になった途端、その「美点」は「欠点」として強く非難される。
やれ、私以外の子と仲良く楽しそうにダベっていたと。
やれ、私以外の子からもメールが来たと。
やれ、私以外の子へもメールを返信していると。
こんなことでもモメるカップルが非常に多いことは、恋愛相談掲示板を
ご覧になっていればおわかりの通り。

多くの女の目を引くくらいにカッコ良く、接近してみたら人見知りしない
如才ない性格だとわかり、たやすく友達になれるような男であったなら、
当然ながら彼には女友達は多いでしょう。
更には人間的にも懐が深く、頭もキレるなんてことだったら、女性から
相談事を持ちかけられることも少なくないかもしれない。
それでも、その男が自分の彼氏になったとすると・・・ダメなんですよね。
やれ、他の女と2人っきりで会うな!とか。
(だって、プライベートな相談事は、2人きりで応じるのが常識かと/笑)
やれ、メールのやり取りはするな、返信するな!とか。
(一般論としての礼儀とか男の社会性などは吹っ飛ばされてしまう/笑)

逆に極端に言うと、恋する女性は。
私へだけは優しく、他の女へは優しくない男、
私へだけは親切で、他の女へは冷たくイジワルな男、
・・・etc.なんてのが好きだとさえ言える実態で。
私からのメールには深夜でも速攻で返信を欲しいけど、他の女からは
盆暮れ正月の挨拶や誕生日のお祝いメールもしてもらいたくないと。

こういった傾向ですから、一定レベルを超えて交流してみないことには
結局は相性の良し悪しなどはわからないものです。
つまり、表面的に知り合いになったくらいでは気分屋で冷たい男にしか
映らない男が、実は自分にとっては運命の恋人だったかもしれないと。
そういう論理も仮説も生じ得るんですよね。
外見の好みを判断するのは一目瞭然に簡単です。
だが「性格を好きになる」とも一口に言うことは簡単なものの、いったい
どの程度まで洞察できた上で好きになるのか、そこが問題だ。
男の「外見も性格も好きになった」つもりの女性達も僅か数ヶ月後には
男へ文句を言い、スッタモンダの別れ話をする様子は日々の掲示板に
ゴマンとある通りでして・・・。

とりとめもなく思い浮かぶまま長々と書きましたが、そうご大層な条件を
抱えて臨もうが臨むまいが、なるようにしかならないのでないかと。(笑)
雑駁な結論で恐縮だが、あなた自身の性格が良ければ、やはり性格の
良い男と親しくなれるのが世の通例。
こちらから選ぶだけの姿勢でいたって、相手もこちらを選んでくれなきゃ
恋人はおろか親友同士にさえならない。
言い換えると、常に自分を磨きつつ精進しつつ自然体で過ごしてるしか
しょうがないんじゃないですか? 
そして巡り合わせの縁を待つと。そうとしか言いようがないなぁ。


> それともどちらかを妥協して選ぶべきなのでしょうか??

だから、「どちらか」とか「べき」とか、そんな大袈裟じゃなくって。
外見も中身も100%気に入る異性などに滅多に会えないという前提で、
まして知り合い程度の関係で確かな洞察は難しいってことを考えれば、
自然に「好き」という感情が芽生えるのを待てばいいのでは?
気になる男がいると、必ずしも即恋愛に結びつけなくてもいいじゃない。
なんかね、微妙に焦りを感じますよ。
どうせ幸か不幸か本能的に「好き!」と感じた瞬間から、日頃さんざん
語っていた恋愛観や理想の男像、冷静な観察力や思考は消し飛んで、
御都合解釈を始めるのが多くの人間の色恋沙汰だ。
だいいち言ったように、あなただけが「選ぶ」の? 自由に選べるの?
男も女を選ぶんですけど?(笑)
あなたがキス以上の行為を勝手に想像して「キモチワルイ」と評す男が、
あなたを「キモチワルイ」とは絶対に感じていないという確証、あるの?
努めて冷静に自然体で、自分を高めながら待てばよろしいのではと。

まずは誰とでも仲良くなれるコツに長けないと、先は見えてきにくい。
どこの夫婦でも、互いに妥協はしてるんです。
でも、「妥協すべきだ」などと大袈裟にも悲壮にも考えちゃいない。
特に好きでもないが大嫌いでもないといった点を、「ま、いっか」くらいに
受け取れてるだけです。
極端な好き嫌いの角が取れて「ま、いっか」な心境に至るには自然体で
親しくできて徐々に互いを理解する期間が相応に必要なんですけどね。
二者択一みたいにカリカリと男を見ず、男友達をたくさん作ったら?



そうですね 私も「選ばれてもいない」段階で あなたが「選ぶ」立場にはない気がしますが・・・
これはこのスレ全体にいえる話だと思うのだけど
それとも 既にアプローチをされているのでしょうか?
それとも話の例としてあげやすいから あげている程度ですか?


> なんというかすごく気持ち悪くて、

> 生理的に受け付けない感じです。。


まあ「生理的」にとかっていうのは おそらく「好き」じゃないのでしょう
「見た目は好きだけど」の人は 見た目「だけ」が好きだったのでしょう
「見た目から入る」恋愛もあると思いますよ 確かにそれはキッカケになりやすいのは事実だと思います


> いつか見た目も性格も両方好きになれるような人が現れるのでしょうか??
> それともどちらかを妥協して選ぶべきなのでしょうか??


youさんは 人を好きになったことないの?
個人的には これは「妥協」ではないと思っています
「悪い点」があったとしても それが「気にならない程度」という関係もあるのです
というか「プラス」があれば「マイナス」がついてくることは 当たり前ですから
「完璧な人」などこの世に存在しませんし
ましてや「自分はどうなのよ」ってことです
自分に合った人がついてくるので この辺の事は 自然に任せるかなと


私も「好きなタイプ」って口では言えませんよ 何年女性をやってても
「決め手」っていうのは 理屈や条件でも 顔でもないです(私はです) 
「相性」とか「フィーリング」とか あくまで複雑であり 独自の感性なので説明なんかつきません


「波長の法則」も大きく関わることだし 「縁」も関わることだし
「お付き合いにいたる」ということは すべてそれなりにクリアした訳ですから「神秘」の世界かもしれません
2・3ヶ月で別れるとかなら別ですが 
1人の人と何年も付き合うって言うのは それだけである意味「奇跡的」だと思っています


極端な言い方をすると 好きでもない人と付き合うと「悪いところ」が目に付いて ストレスが勝る
それが耐え難く とても続ける事は難しい という結論になると思います 
「嫌なところ」が先にたつ場合は やはり好きじゃない(それか相性が悪いか)だと思います
まああくまで極端な例ですが


いつも思うけど「どんな人が好きなのか」逆にそれを言える人がスゴいと思います
「相性」っていうのか「この人じゃないと無理」っていうのが「好き」ということかと
私はもちろん哲学者ではありませんし この手の話題には「コレがそうです!」とも言いにくいけど 今のところそのように思います


念のため→こちらのスレは
「今迄好きな人が出来たことがないけど これから恋愛ができるのでしょうか?」と
いうことでよろしかったでしょうか?



そういうのはねぇ、頭でっかちに考えないほうがいい(笑)
というより、頭でっかちに考えても意味がない。

私が端的に言えるのは、そういうことかな。

「全然好みじゃなかったのに……、気がついたら、好きになっていた」
という例は、少なくありませんね。周りにも良く聞く話でしょう。
「えぇ~!?あんな人のどこがいいのぉ?だって、○○の理想だって言っていたタイプと、全然違うじゃん!」ってこと、ありますね。
私は、これは「妥協」でもなければ「なんの努力もせずに訪れた恋愛」なんかでもないと思う。
気持ちってね、小さな感動の積み重ねなのね。
最初は「かっこいいなあ」と外見から憧れるというのもある。
だけど、貴女の言うように、言動を見聞きしていくうちに「あ、嫌だな。なんか違うな」と幻滅して恋愛感情に育たないことはあります。
それは、「あの人、素敵」という小さな感動が、他の気持ちへ繋がっていかなかっただけのことだと思う。「これが『好き』!?」と多大な意味をつけようとするからおかしいことになるんじゃないかしら。

まったく同じ事は、他のケースでも起こる。外見(外見は目に付きやすいから一番始めの感動になりやすいわね)には気を惹くような目立つものがなかったために「気にしていなかった。気付いていなかった」誰かの言葉や、行動、表情や仕草…そんなことが発端で、気持ちが動いていく、興味がどんどん出てくる。ということはあるわね。

外見にしても、行動にしても、その他の要素にしても、もともとの切っ掛けは小さな感動に過ぎないと思うんですよ、私ね。

そして、それがどう育っていくか?…は、なにも相手の素晴らしさ次第とは限らない(笑)
ぶっちゃけていえば、どれだけ執着するかは、貴女の気持ちが揺らされたかに起因することが多くあります。
説明が難しいけれど、「期待し、裏切られ、まさかそんな人じゃないと思ったり酷い人だと思ったり、時に優しくて時に冷たくて、私を好きと言ったり別の子と付き合おうと言ったり、振り回されてしまうんだけど、「お前は特別」なんてお互い言い合いながら…6年経ちます」なんていう相手がいたら、顔が好きとか仕草がどうとか人間的に尊敬できるとかこの人はいいパパになりそうとか、そういう基準一切抜きにして「好き」と思っちゃうと思うわ。(笑)それは、「これだけ色々あっても離れられないんだから、私はこの人が凄く好きに違いない」「これだけ彼のことを考えるというのは好きに違いない」「酷い人と思い切れないのは、好きに違いない…」という、冷静に考えれば「それ、ホント~??」と突っ込みを入れたくなるような「思い込み」に拠るところが多分にあり、「思い込みも重なると確信になる」という流れもあると思います。
どれだけハートが思い込むか?…好きも嫌いもそこに原因があるのじゃないかしら。

つまり、ろくに相手を知らない、まだまだ小さな感動の段階で、「これが「好き」ってことかしら」と結論を出そうとしても、無理なんじゃないかな?

ハートが赴くまま、理由さえ定かじゃないけれどこの人には私特別に執着しちゃう、そして、私幸せみたい。彼も幸せそう。…ということを何より大事にしたらどうなんだろう。
そういう納得の仕方だと、人生色々あっても「ま、これでいいわよ」と思えることも多いと思うんです。自分の気持ちに嘘はないから。

だってねぇ、たった一人の相手を、こんなに大勢の人類の中から見出そうっていうのよ??
冷静に考えてたら(やれどっちが優秀だの、どっちが顔がいいだの、どっちが出世株だの、どっちが人気があるだの)目の前の相手より「良い」相手なんか無限に出てきちゃうよね。
「この人がいい」という「麗しい大勘違い。大歓迎」でいいんじゃないかしら。
それだけ勘違いできる相手、貴方なら勘違いしても私はいいよ、という相手。
そういう相手に巡り合うためには、すったもんだする時間や経験がないことにはいけなくないかな。

だから、頭でっかちになるより、ハートに素直にいることよ。
…と、私は思います。
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